Free Assessment
うちの課題、AIで解けるのか。
3分で、詰まりの正体まで。
「そもそも、何のためのAI?」から始める無料診断です。御社のいちばん痛い課題がAIで解けるのか——解けないなら何が先か。 8つの型で、あなたの会社のいまを言い当てます。
判定の結果、「いまはAIを入れない方がよい」とお伝えすることもあります。
あなたの会社のいまの型
道具先行型
ツールはある。ただ「何のためか」がまだ決まっていない状態です。
こんな心当たりはありませんか
ひとつでも当てはまるなら、この3分に価値があります。原因は「AIの知識」ではなく、課題・打ち手・体制のどこかにある詰まりだからです。
無料・約3分・営業なし
最初の質問は「AIのこと」ではありません。
「いま、いちばん痛い課題」です。
そこから逆算して、AIで解けるのか・解けないなら何が先かを判定し、あなたの会社の「いまの型」に名前をつけます。
- ✓全13問、すべて選ぶだけ(文章入力なし)
- ✓判定・レーダーチャート・詰まりの位置はその場で表示
- ✓メールは任意。入力しなくても結果は全て見られます
この診断で手に入るもの
その場で分かること
- あなたの会社の「いまの型」(8類型で判定)
- 6軸バランスのレーダーチャートと総合スコア
- 詰まりの位置(課題の解像度/打ち手の適合/実行の土台)
- 同じ型だった会社の例2つ
メールで届くもの(任意)
- 6軸スコアの明細と3段すべての解説
- あなたの型の落とし穴チェックリスト
- 選んだ課題への打ち手の考え方
- 次の90日でやることの順番
あなたの会社は、どの型?
回答パターンから8つの型のどれかに判定されます。役員と現場で型が割れることもよくあります。
診断から前に進んだ会社の例
※守秘のため詳細を変更した匿名の構成例です
定型作業の負担 / サービス
全社導入したのに数人しか使わないAIが、対象業務を絞ったら根づいた
生成AIツールを全社契約したものの、実際に使うのは数人だけだったサービス業。診断で「何の業務のために入れたのか」が決まっていないことが露呈した。相談を経て対象を月次報告書の作成に絞り直し、手順とひな形を整備。使う理由が明確になったことで利用が定着し、他の業務への広げ方も順番として描けるようになった。
品質・ミス / 建設・不動産
AI検討を止めて、チェック体制の整備を先にしたらミスが減った
検査記録の転記ミスが減らず「AIでチェックできないか」と考えていた建設会社。診断の判定は「AIより先に、確認の担当と手順が決まっていないことが原因」だった。相談を通じてチェックリストと担当の明確化から着手したところミスは目に見えて減り、AI投資は当面見送りに。無駄な投資を避けられたことが最大の成果になった。
よくあるご質問
- Q. 営業の電話がかかってきませんか?
- A. かかってきません。結果はその場で表示され、メールアドレスの入力も任意です。こちらから連絡するのは、詳細レポートの送付をご希望いただいた場合のみです。
- Q. 本当に3分で終わりますか?
- A. 全13問、すべて選ぶだけです。文章の入力は必要ありません(「その他」を選んだ場合のみ任意でひとこと)。
- Q. AIに詳しくなくても答えられますか?
- A. 答えられます。設問はAIの知識ではなく「会社のいまの状態」を選ぶものです。専門用語は使っていません。